Soukaku's HENA-CHOKO Blog

MonoFellows

レビュー:日立 Woooシリーズ液晶テレビ《ちゃんと設定してみたら・・・》

みんぽす

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前回はただ箱から出して、単純にアナログ専用テレビを置き換えただけ、という使い方のことをかいたのだけど、折角だから地デジも見たいよね、ということで、ちょっと色々弄ってみました。

ちゃんとセッティングすれば、見れた地デジ

結論から行くと、ちゃんと見れました。>地上デジタル放送

そもそも今住んでいるところ(分譲マンションの賃貸部分)は、CATVを用いた共聴設備が導入されていているので、NHK+在京キー局4局+MX+CATVのコミュニティチャンネルが、元々見れる状態。(勿論アナログね)
Woooが届いて、アンテナ繋いだ時、BS/CS-IFアンテナ端子に繋いだ時は映らず、UHF/VHFアンテナ端子に繋げば映る状態だったので、「あぁ、そういうモノなんだ」と思っていたのだけど、取説を読んでみるとBS/UV分波器を使って繋ぐ例(BS・CSが混合のとき)というのが載っているので、ダメもとで分波器を使ってみることに。

レビュー:日立 Woooシリーズ液晶テレビ《開梱・設置〜普段の使い勝手》

みんぽす

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商品到着から、ほぼ一週間経過してみたところでの感想など、前回ちょっとしか書けていない開梱・設置の部分も含めて、普段の使い勝手に関する感想を、ここらで書いておきたいと思います。

開梱・設置

配送から物を受け取った時の最初の印象は、「箱のサイズからしたら、軽い」。
テレビ=重い、というイメージが強かったし、事実通常家で使っているテレビはブラウン管タイプの29インチのやつなので、とても重い。ごくごく短距離の移動ならひとりでも何とか出来るけど、そう度々動かしたいと思えるモノではないことは確か。
それだけに、液晶テレビが軽く感じるわけで、これだったら頻繁に部屋の模様替えでテレビの位置を変えても苦にはならないでしょう。(とはいえ、スタンド込みで14Kgあるので、扱いには注意しないと・・・。)

映像入力は、HDMI ×3、ビデオ ×2、S2ビデオ ×1、D4 ×2とあって、普通に考えたら足りなくなることはないんじゃないかな?殆どが背面に集中しているけど、本体左側面にもHDMI ×1、ビデオ入力 ×1が用意されているので、一時的にビデオカメラとかデジカメを繋いでテレビで見る、といった時のことも考えてあるようですね。
ウチにはDVDプレイヤーしかないので、このうちのビデオ入力を1つ使っているだけ。

物が到着して驚いたのは、梱包材が前モデルのモノだったこと。まぁ、これは貸し出し側の都合もあるのかも知れないので、仕方ないのかなぁとも思いますが、ちゃんと対応した梱包材で届いてくれた方が良かったなぁ、と思ったり。

レビュー:日立 Woooシリーズ液晶テレビ〈ファーストインプレッション〉

みんぽす

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イベントからほぼ一週間が過ぎ、待望の実機が、昨晩我が家に到着しました。今回の貸出機器は、4月末に発売となった03シリーズの32インチモデルの黒。(L32-WP03(B))

そそくさと、今あるテレビ(ブラウン管タイプの27形)に場所をお譲り頂いて、Woooを設置。
とりあえず、DVD1枚見終わったところですが、う〜んやはり映像はきれいですねぇ〜。ただ元々あるテレビが2729インチなので、DVDをワイドで見た時に縦が狭いような気が・・・。マジメに買う時はもっと大きなサイズが欲しくなりそうな予感・・・・。

試しの番組予約セットして、今から寝ます。ネットに繋いだりとか、他の細かい機能は、この連休の間に試してみたいと思います。
特に出掛ける用事もないので、子供達と一緒にDVD三昧になりそうな予感・・・。>GW

モノフェローズ・イベント:ニコンD5000の巻(総括など)

みんぽす

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D5000 試作スケルトンモデル

D5000のイベントレポートも4本目。このエントリーでは、総括的なことや、書き漏らしたこぼれ話などを書いておきたいと思います。

カメラとしてのD5000の印象

Nikon F
隠れ売れ筋商品 Nikon羊羹

イベント自体が2.5時間程度、その中でも実際の撮影に使えたのは1時間強ぐらいでしかないので、短時間での印象であることを割り引いて考えても、使っていて楽しいカメラだと思いました。最初の印象で「小さくて、持ちにくいかな」と思ったところもあったのですが、今にしてみればそんなことをも気にならず、しっかりと手になじんでいたように思います。
流石に、でかいレンズを付けるとバランス的にどうかと思うところはありますが、D5000の想定する購入ユーザ層を考えれば、F2.8通しのズームレンズや明るい望遠レンズをホイホイと買うような事はないでしょうし、そう気にすることではないでしょうね。

そういえば、D5000のボディの全面向かって左側の角がカットしてあるのは、「ボディとレンズを左手で支えた時に、手のひらに当たらないようにするため」のデザインなのだとか。(D200あたりから、そうなっているようですね。)
確かに、左手の平へのあたりが柔らかでしたし、ボディの隅を手のひらで包むような形で持つことになるのも、持ちやすさの一端だったのかも知れません。

モノフェローズ・イベント:ニコンD5000の巻(Dムービー編)

みんぽす

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D5000 試作スケルトンモデル

撮影時にDムービーを使った感想などを、こちらに書いてみます。
とはいえ、映像系が専門のSAIKAさんが参加されておられたので、

カメラとしてのレポートは多数上がるはずなので、ワタシはニコンのD90が切り開き、EOS 5D Mark IIがひとつの到達点を見せた一眼レフによるHD動画を中心にレポートしよう。

mono-logue: Nikon D5000 セミナーレポート予告編

専門的なことはお任せするとして、動画の素人からみたDムービーについて、書いてみたいと思います。

モノフェローズ・イベント:ニコンD5000の巻(撮影編)

みんぽす

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D5000 試作スケルトンモデル

開発陣による開発秘話や質疑応答が終わって、実機での撮影体験となったわけですが、本エントリーではその辺の話しを中心にしていきたいと思います。

コーヒーカップ
テーブルフラワー

会場には、交換レンズも何本か用意されていて、

の5種類が確認出来ました。まぁ、D5000で良く使うであろうレンズという観点では、妥当なセレクトだったかな、思います。あと自分が持ち込んだのAF-S 80-200mm F2.8Dを加えて計6種類のレンズを、ほぼまんべんなく使いました。
#DXの35mm F1.8も有ったような気が・・・。

あと、撮影時の共通データは、次の通り。

  • 画質・サイズ:JPEG FINEのLサイズ(4288×2848ピクセル)
  • 撮影モード:基本的にAUTOもしくはSCENEモード。

モノフェローズ・イベント:ニコンD5000の巻

みんぽす

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D5000 試作スケルトンモデル

土曜日(25日)とうってかわって良い天気となった日曜日(26日)は、ニコンD5000に触れるということで、恵比寿まで出掛けてきました。
申し込み時点で、土曜日の参加も決まっていたので、もしかしたら無理かも、と思っていたのだけど・・・。運良く参加することが出来たので、ちょっと気合いが入っていました。

会場に到着したのは、開始15分ぐらい前。
ほぼ同じタイミングで到着したei氏とともに会場に入ると、中では先に到着した参加者が、D5000の実機を手にして触りごごちを確かめたり、自分のカメラでD5000を撮影しつつ観察したりと、既に熱気ムンムンといった状況。

空いてる席に着いて、周りに負けじと実機をチェック開始。
持ってみると、「コンパクトで軽いけど、持ちやすいなぁ」というのが第一印象。自分の手が大きいこともあって、カメラが小さいと持ちにくく感じることが多いのだけど、グリップ形状のおかげなのか、持ちにくいさはあまり感じなかったです。
#まぁ、普段がD100ということもあって、対象物がよろしくないような気もしますが・・・。

D5000自体は、参加者それぞれに1台ずつ用意されていたのだけれど、よく見るとキットレンズ以外のモノを付けているものが1台。(これについては後述。他にも、会場内の105mmマイクロがあるのもチェック。)

D5000とD100を比較D5000とキットレンズペンタ部のアップ

なお、このエントリーにある画像は、D100で撮影したモノです。D100とD5000を並べたヤツだけは、D5000で撮影しています。

モノフェローズ・イベント:日立Wooo 液晶テレビの巻

みんぽす

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モノフェローズになって初めての参加イベントは、日立のWooo 液晶テレビ。4月に発表された UT800シリーズと03シリーズが、今回のターゲットでした。

UT800シリーズと03シリーズの特徴は、

  • 最薄部35mmを活かした、レイアウト・フリーなデザイン(UT800シリーズ)
  • インテリジェントオート高画質による、高画質と省エネの両立
  • 内蔵HDD+iVポケットによる高画質・長時間録画(内蔵HDDで最長200時間)
  • アクトビラ ビデオ・フル/ダウンロード対応

といったところのようで、説明もこれらの点を中心として進められました。

まずは、参加しているモノフェローズメンバーの自己紹介からスタート。既に、何回もイベントに参加している方もいれば、オイラと同じように今回が初めてという方も。

レビュー:CASIO EXILM PRO EX-F1(まとめ)

このレビューはWillVii株式会社が運営する国内最大級家電・ゲームレビューサイト「みんぽす」から商品を無償でお借りして掲載しています。本レビュー掲載によるブロガーへの報酬の支払いは一切ありません。レビューの内容につきましてはみんぽすやメーカーからの関与なく完全に中立な立場で書いています。(唯一事実誤認があった場合のみ修正を行います) 商品無償貸し出しサービス「モノフェローズ」に関する詳細はこちら


EXILM PRO EX-F1のレビュー、とりあえず今回がまとめということになります。
約1ヶ月、もちっと持ち出してあげれば良かったなぁと思いつつ、とりあえずはフツーに出掛ける時のお供という感じで使っていた中で感じたことなどを、ちらほらと。

レビュー:CASIO EXILM PRO EX-F1(屋内撮影とハイスピードムービー)

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前回前々回に引き続き、今回はムスコと地下鉄博物館に出掛けた時にEXILM PRO EX-F1を持ち出したので、その時に撮ったヤツとか、ハイスピード撮影の話しとかを中心に。

まずは、SDHC入手

秋葉原中央通り

日曜日に、ムスコと地下鉄博物館へお出掛け。
レビューに使うSDHCを手に入れる必要があったので、まずはアキバへGo!して、メモリカードが安いと評判の上海問屋Transcend4GB SDHC CARD(勿論、Class6のヤツね)を購入。
早速EX-F1にセットしてフォーマットすると、サイズ6Mの高精細モードで残撮影数1,120枚という表示。これだけあると、フツーに使ってたら、メモリ一杯一杯に撮り切るのは難しいんじゃなかろうか。ちょっとした、一泊旅行程度なら必要充分でしょう。ちなみに、サイズVGAの高精細モードだと、11,000枚以上撮れるようです・・・。
#にしても、メモリカード安くなったな。D100と一緒に手に入れたCF 256MBは3万以上の値段だった記憶が・・・。

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