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バイパス機能付き NIC が載ってるマザーボードが出た

なんか変わったマザーボードが出たなぁ、とよくよくチェックしてみたら、オンボードでバイパス機能付き NIC が載ってるんね。> X9SKV-1125 & X9SKV-1105

Xeon E3-1100ファミリは、開発コード名「Gladden」で呼ばれるBGAタイプ(FCBGA1284)のサーバー向けCPU。今回登場したE3-1125CとE3-1105Cの発売時期は2012年第2四半期とされているが、搭載製品を店頭で確認したのは初めてだ。

[From Xeon E3搭載のFlex ATXマザーが2モデル発売、SUPERMICRO製 - AKIBA PC Hotline!]

バイパス機能付きの NIC は、以前手に入れたものがあるんだけど、結局使わず放置したままになってますな。

このNICを挿したサーバがトラブった時に、ネットワークを止めないためにバイパスする機能が付いているというものらしい。

[From 【人柱】バイパス機能付きのNICを手に入れてみた、が... - Soukaku's HENA-CHOKO Blog]

そもそも SUPERMICRO のマザーボードって高いのに、さらにこの NIC が載っているせいでお高くなってしまっているようで…。
全体的なスペックで見ると面白そうなマザーボードですけど、用途を選ぶ感じですね。と言うか、自分にはちょっと用途が思い浮かばない。せいぜいルータ的に使うぐらいかなぁ、と。(あとは、IPS/IDS 的なものに仕立てて、緊急時にはネットワークを遮断するように仕組んでおくとか…。)

【人柱】バイパス機能付きのNICを手に入れてみた、が...

ヤフオクをつらつらと眺めていたら、聞いたことがないメーカー製のNICが出品されているのを見つけた。
とりあえず、メーカーのサイトでスペックを確認してみたら、

Niagara 2265 is designed with a built-in programmable bypass circuit to provide maximum up time for the network. The bypass circuit takes the Niagara 2265 ports off line in case of either power or software failure. The bypass circuit works in absence of power.

[From NIAGARA 2265 | Bypass Network Interface Card – PCI-express Dual Copper Giga bit NIC with Failover / | Interface Masters Technologies | Hardware load-balancer | PacketMaster | 10GE server adapter card| Bypass NICs | Smart NIC| Managed switches | Intelligent Network TAP | Active Bypass | Failover system]

このNICを挿したサーバがトラブった時に、ネットワークを止めないためにバイパスする機能が付いているというものらしい。
バイパス機能を持ったNICの存在は知っていたのだけど、実物を確認したのは初めてということもあって、とりあえず様子をうががっていたのだけど、やっぱり入札は無い。

「Intelの82571EBが載ってるし、最悪デュアルポートNICとして使えるでしょ?」ってことで、ヒトバシラーとなるべく、締め切りギリギリで応札して無事確保。
色々手続きを終えて、ブツが届いたのが今朝だったので、早速ごそごそと取り付けてみたんだが...。

Mac mini EFI ファームウェア・アップデート 1.5

何気なく、手動でソフトウェアアップデートをかけてみたら、Mac mini (mid2010) EFI ファームウェア・アップデート 1.5というのが引っかかった。

EFIファームウェア・アップデート

効能は

このアップデートにより、Mac mini(Mid 2010)モデルで、インターネット経由で Lion の復元機能を使用できるようになります。また、電源に問題が生じた場合に再起動する設定が保持されないことがある問題が修正されます。

[From Mac mini (Mid 2010) EFI ファームウェア・アップデート 1.5]

ということらしいけど、そう頻繁に使う機能ではないなー。ま、当てておいたほうが、良さげではあるけどね。復元機能はいつお世話になるかわからんもん。
土日のどちらかでやっておくか…。

格安サーバが、一段と面白い

最近はタワーサーバが度々安売りされることが多くて、こないだなんて実質7,980円とバナナの叩き売りもビックリな値札が付いていたものがあったりしましたが、ここにきてHPがさらに魅力的なモノを出してきたというお話。
#その安売りの流れのおかげで、Express5800/110Geが買えたのは、以前のエントリーに書いたとおり。

高さわずか26.7cm、幅21cm、奥行き26cmという省スペースの筐体に、低消費電力のAMD Athlon™ II NEO N36Lを採用し、また従来機の半分以下の容量のパワーサプライを搭載し、小規模オフィスでの使用に適した静音性も実現しました。

日本HP - HP ProLiant MicroServer - 製品概要

エントリークラスのタワー型サーバが売れまくっているので、そこのシェアをさらに拡大(しつつ利益の最大化を)しようというのが目的なんでしょうね。
#あまりにも叩き売り状態になってて、儲けが出てるのか疑問視する声もちらほら聞こえますし・・・。

他の格安サーバと比較してもスペック的には遜色なし。筐体がコンパクトな専用設計な上に、静音性も考慮しているという点は、ホームユースで考えたら、とっても魅力的かも・・・。

#ってか、このサイズのMacが出て欲しくなってきたゾ。

10万台前半で、6コアマシンが組める時代

PhenomII X6がGW直前に発売開始となって、このGWはこいつで遊んでました、ってひと結構居るんでしょうねぇ。

AMDは、「競合他社の6コアCPU 1個を買う価格で、AMDの6コアシステムが購入できる」と低価格な点をアピールし、ハイエンドユーザーだけでなくメインストリームユーザーに展開していく。

【PC Watch】 AMD、実売2万円台からの6コアCPU「Phenom II X6」 ~フラグシップチップセット「890FX」も同時発表

i7 980X が1個で10万超えてるのに対して、X6ならBlack Editionでも3万台円半。i7 1個買う額で1台組もうと思えば組めちゃうのだかえら、コストパフォーマンスは抜群ですねぇ。
余裕が出来たら、1台組んでみたい・・・。なんだかんだで、Intel一本槍になってるので、AMDにも興味はあるし。

6とか8とか12とか

IntelとAMDが立て続けに、新しいサーバ向けプロセッサを発表しましたねぇ。

Opteron 6100シリーズは1つのプロセッサで12基ないしは8基の物理コアを内蔵しており、2Pないしは4Pなどの大規模なサーバーシステム向けと位置づけられる。Opteron 4100シリーズは6基ないしは4基の物理コアを内蔵しており、1Pないしは2P構成のサーバー/ワークステーションなどがターゲットとなる。

【PC Watch】 AMD、最大12コアを内蔵したMagny-CoursことOpteron 6100シリーズ

これまで「Nehalem-EX」のコードネームで呼ばれてきたプロセッサ。従来のXeon 7400番台が最大6コアだったのに対し、7500番台は最大8コアを内蔵。Hyper-Threadingテクノロジにも対応し、1CPUで最大16スレッドを同時実行できる。

【PC Watch】 インテル、16スレッド同時実行対応の「Xeon 7500番台」

仕事でも、せいぜい4コアのマシンを弄るぐらいで、8コアとか12コアなんて、違う世界のマシンだけど、是非一度こうなった画面を見てみたい・・・。
Opteron 6100の方は、下位クラスのやつをシングルソケットでなら、ちょっと頑張れば手が届きそうだけど。

Windows Home Server以外で使えそうだよね

Windows Home Serverを搭載したホームユース向けサーバがいくつか出てきていますが、これなんかは、比較的コンパクトなので、結構よさげですねぇ。

ASUSからWindows Home Server搭載の家庭向けサーバー「TS mini」が発売された。小型ながら拡張性に優れ、オリジナルのアドインも追加された注目の製品だ。その実力を検証してみた。

【清水理史の「イニシャルB」】 Windows Home Server搭載の小型ホームサーバー ASUSTeK Computer「TS mini」 -INTERNET Watch

その上、少しゴニョゴニョすれば、WHS以外のOSも入れられそうな雰囲気。

まず、ケースを開ければ、すぐに気がつくのだが、本製品にはVGAコネクタが用意されている。バックパネル側で隠されているため標準のままでは使えないが、カッターなどで接続部分を切り取ればディスプレイを接続することが可能だ。

【清水理史の「イニシャルB」】 Windows Home Server搭載の小型ホームサーバー ASUSTeK Computer「TS mini」 -INTERNET Watch

保証無しの自己責任で、Linux入れてメディアサーバとして使う、というのもありだなぁ・・・。
OS無しのNASベアボーンで売ってくれればいいのに。

Atomなサーバ向けボード

以前も、SuperMicro製のAtomマザーが出てましたけど、今回は新しいAtomとほぼ同時に出てきましねぇ。

X7SPA-HはGPUを統合した新型のデュアルコアAtom D510(クロック1.66GHz)を搭載したMini-ITXマザーボード。Intelの「D510MO」など、既存の新型Atom搭載マザーボードはSerial ATAポートが2基だったが、この製品は6基と多く、またx4モード動作ながらPCI Express x16スロットを備えるのも特徴だ。

新型Atomのサーバマザー発売、SATA6ポート搭載 PCIe x16スロットも

そこそこのスペックでいいから台数並べたい、という用途向けに意外と売れていたのかも知れませんね。
メモリも4GBまでいけるしSATAも6ポートと、家庭内でのNAS的用途で使う分には個人的にも欲しいなぁと思うけど、流石SuperMicro、高いのが難点・・・。

機材到着 〜 Hyper-V Server インストール完了

待っていた、INSTALL MANIAX 3用の機材が届いたので、早速弄くり回してました。

スペックは、こんな感じ。

  • Express5800/S70
    • Core 2 Duo E7400 (2.8GHz)
    • メモリ 2GB
    • HDD 160GB

110Geと並べると、コンパクトですなぁ〜、S70は。
ふつーに使う分には、それほど問題にはならないスペックだと思うけど、個人的にはメモリが少ないような気がしないでも無かったり・・・。
#DDR2って、この半年ぐらい値上がり傾向が続いてて、高くなっちゃったんだよねぇ。

CDケース 2枚分ぐらいだよね?

Atomが出たおかげもあってか、数年前だったら考えられないようなサイズのPCが出てきてますが、

「Slim-N10」は、コンパクトボディが特徴のNVIDIA ION採用ベアボーンキット。本体サイズは25(幅)×190(高さ)×150(奥行)mmとなっており、ちょっとした隙間にもスッポリと収まる省スペース設計を実現している。

アキバ総研-超薄型のION採用ベアボーン「Slim-N10」がサイズから! 約4万円-[秋葉原総合情報サイト]

これまた、小さいのが出てきましたねぇ。

サイズがサイズなだけに、光学ドライブは外付けが前提だけど、ハード的には必要なものは全部揃っている訳で、とにかく小さいセカンドマシンが欲しい、って人には良いかも〜。
#こいつをずらりと並べて、PCクラスターもどきなんて事も出来そうだが・・・。

安いのも良いんだけど・・・

うちの5800、NAT BOXということもあって、NIC 2ポートにして居るんですが、1つはオンボード、もう1つを直線番長っう、変わった商品名のヤツを突っ込んでいたりします。

まぁ、2000円ちょっとで安いし、Kernel 2.6.26以降(だったかな?)ならLinuxでそのまま使えることが確認できたので買ったのだけど、ethtoolでパラメータが弄れないことが、つい最近になって判明。
そんなに頻繁にオートネゴシエーションから1000Base Full-Duplexに固定する、という操作をすることもないしので、まぁいいやと思うのだけど、

まさに定番、鉄板。そんなLANカードです。
オンボード搭載のギガビットLANとは、安定性、速度とも段違い! というか安定性が段違いなのでデータの喪失がなく、結果として速度も段違い、が正確なのでしょうか?

EXPI9301CT と 先週のランキング[1号店] | 【クレバリー ブログ】 クマ出没!アキバ注意報!!

てぇのをみると、やっぱIntelのNIC欲しくなりますねぇ・・・。

仕事では、4ポート版や2ポート版のサーバ・アダプタを使う機会があるので、モノの良さは知ってますし・・・。
余裕が出来たら入れ替えたいなぁ・・・。

答えは、Magic Mouse

iMacとMac mini、MacBookが、リニューアルされました。
Windows 7の発売直前に発表されたあたりは、結構意図的なんでしょうけど。

まず、iMac。
基本デザインはキープしたまま、液晶サイズ変更(21.5&27インチ)と、中身の強化でした。最上位モデルのみCore i5(BTOでCore i7も可)で、他のモデルは3.06GHzのCore2 Duoで統一。
27インチモデルに至っては、メモリ16GB対応、最上位はCore i5/i7ならクアッドコア搭載で、性能的にはMac Proに肉薄するところまで来ちゃいました。その上、「ターゲットディスプレイモード」なる、他のPCなどのディスプレイとしても使えるモードまで搭載されてるわけで、ぶっちゃけ30インチCinema DisplayにMacが内蔵されている、といえなくもないような内容・・・。
そう考えると、27インチモデルは相当コストパフォーマンスが高いです。

デスクトップにもマルチタッチは来るのか?

今夜あたり、新しいiMacやMacBookが発表されるんじゃないか、という噂が流れてますが、21時頃にApple Storeが"We'll be back soon."になったら、間違いないでしょうね。
今回は、iMac、MacBook以外にも、長らく大きな変更の無かったMac miniも発表されるんじゃないかといわれていますが、どうなることやら。

他には、

さらに Gruberは「自分でも信じているか分からないが、もしかしたら」と前置きしつつ、デスクトップMacと併用するマルチタッチ トラックパッド的デバイスが公開される可能性も挙げています。

アップル、新iMacとMacBook・マルチタッチマウスやトラックパッドを明日発表?

というのもあったりしますが、これは是非出て欲しいですねぇ〜。
折角の優れたインターフェースが、ノートやiPhone/iPod touchだけでしか使えないなんて勿体ない!
#てなことは、前にも書いたなぁ〜。

これ、安いなぁ〜

Intelから新しくリリースされたCeleron E3200ですが、これ結構安くて良いかも。
なにぶん、

今回発売されたCeleronは、シリーズ初となる仮想化支援機能のIntel VT(Intel Virtualization Technology)をサポート。Windows 7の目玉機能でもある「Windows XP Mode」を使うにはCPUによる仮想化支援機能が必須であり、安価で入手できるローエンドのCeleronシリーズでもIntel VTがサポートされたことはトピックと言えるだろう。

VT対応/キャッシュ1MBのCeleron E3200が発売、実売約5千円

という点に、惹かれるんだよねぇ〜。
今、Express5800に積んでるPentium Dual-Core E2200とほぼ同等の仕様だけど、ほんのちょっとだけクロックが高い分、処理性能は向上するんだろうし、発熱量は逆に落ちそうな感じ・・・。

ちょっと試してみようかなぁ〜。

110GeのCPUを換装

E5300狙い、とか書いておきながら、木曜日にPentium Dual-Core E2200の中古を買って、換装しちゃいました。
#しかし、Core2 Duo E7200の中古 5,180円。見つけた時に、即捕獲すべきだったな〜。

自宅サーバーでマルチコア(マルチCPU)を使うのは、Celeron 300AMHz×2以来。時々、htopとか"cat /proc/cpuinfo"を実行して、ニンマリしてたり・・・。
とりあえず、換装から60時間以上経過したけど、熱的にも性能的にも問題なさそうなので、しばらくはこの構成で使ってみようっと。

ちなみに、Celeron 430との比較では、コア単体で1.2倍、CPUとしてみるとほぼ2倍の性能って感じなのね、E2200。
E2200換装直後に実行したunixbenchの結果は、こちら

またまた値下げですか・・・。

Express5800のCPU載せ替えを画策しているところに、こんなニュース。

米Intelは19日(現地時間)、1,000個ロット時のOEM向けCPU価格を改訂し、Core 2 Quadを中心に12製品を値下げした。

【PC Watch】 Intel、Core 2 Quad Q9400など12製品を値下げ

PentiumのE5300を、と思っているのだけど、どうやら値下げ対象のようなので、今慌てて買う必要はなさそうだなぁ〜。
とりあえず、1000円前後安くなる可能性もあるわけだから、もう少し様子を見て買うことにしようっと。
#別にCeleron 430で不満があるわけではないし・・・。

Express5800へのDebian sidインストールメモ

Express5800/110GeにDebian (sid)をインストールしたのはいいけど、あんまり情報のないエントリーしか書いていないので、もちっと役立ちそうなことをメモ的にエントリー。

  • インストールに使ったCDは、d-iのnetinst(i386)イメージを焼いたモノ。ただし、今回のインストール用に改めて最新版のイメージで作ったわけではなく、古いイメージ(2008年後半?のもの)を使って焼いておいて放置しっぱなしだったモノを利用。それでも、swap周りでトラブったことを除けば、インストールに問題はなかった。
  • 特に指定しなければ、d-iではkernel 2.6.26-2-686をインストールする。これで起動しても、デバイス類の認識に問題は出ない。
  • 2.6.30-1-686、2.6.30-1-amd64の両方のkernelで起動することを確認。現在は、2.6.30-1-aamd64で稼働中。
    #メモリーが欲しい・・・。
  • Express5800本体に出ているUSBポート4つは、USB 1.1の模様。lsusbの結果を見ると内部的には8ポートあって、USB 2.0と出るポートも・・・。ってことは、マザーボードのヘッダピン引き出せば、USB 2.0も使える可能性アリ?

紆余曲折のセットアップ

その後、Express5800/110Geはどうなったかというと、無事セットアップは完了しました。

先のエントリーにも書いたとおり、壊れた旧サーバからHDDを移植するぐらいで、手間はかからんだろうと思っていたのが、どうやら間違いだったようで、シングルユーザモードではちゃんと起動するのに、マルチユーザモードに移行するとエラー出まくりで、ログインプロンプトまで行かない状況。

Express5800/110Ge到着!

ブツが到着したので、早速開梱して、セットアップしました。

まぁ、セットアップといっても、壊れたサーバからHDDとNICを引っこ抜いて、載せ替えてあげただけなんですがね〜。
VMWare ESXiとかXenServerとか動かしてみたいけど、それはまた次の機会に、って感じです。まずは、普通に動かして復旧させるのが先なのですよ。
#それ用は、またタイミング見てポチっとな、すればいいわけで・・・。

サーバ、ぶっ壊れたので・・・

水曜日のこと、仕事から帰ってきたら、サーバがダウン。どうやら、熱でやられたらしく、どう頑張っても起動の途中で止まってしまうので、一発奮起してサーバを新調することに。

このため、静音・省電力の自宅サーバの構成を考えてみました。ATOM搭載のマザーボードを使用し、ケースも静音を謳うものを選択。サーバとして使用するためサウンドボードも光学ドライブも不要です。

[-*煙猴*-]: 静音・省電力の自宅サーバを考える

ということは前々から考えていたのだけど、あんまりお金もかけられないし、アキバまで買い出し行く時間も取れなさそうだったので、とあるMLで情報の流れていたNECのExpress5800/110Geをポチッとな、しました。なにしろ、今なら2000円引きのクーポン付きで、さらにお得だったんだもん。
HPのML115 G5も安くていいなぁと思ったのだけど、予約受付だけで出荷日未定だったので、こちらは断念せざるを得なかった・・・。

Express5800/110Ge、色々調べてみると

  • メモリは、ECC無しのモノが使える(混在はダメだけど)
  • CPUもLGA775であれば、XeonやCore2 Quadに換装可能

ということらしく、ケースの作りも良いようなので、結構長く遊べ使えそうな感じ。
とりえず、到着するのが楽しみです。