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1TB HDD 取り付け完了〜

ぽちっとな、した HDD が届いたので早速取り付けるなどしてみた。
Mac mini は、結構バラしの難易度高い、ってのは聞いていたので、前もってばらし方の解説をしているWebページを探しておいたりとかしてから、取り掛かったけど、たしかに大変でしたわ。

今回は、SuperDrive を取り外してそこにスリムベイ用の HDD マウンタを介して、HDD取り付けることにしたので、全バラだったわけですが、もうちょっとやりたくないかもしれない。HDD だけだったら、全バラにはならないので、次の HDD → SSD ? の交換の時は、未だチョット気が楽かも。

なんだかんだで、1時間ほどかけて、HDD を取り付けて、ドキドキしながら電源入れると、無事認識〜。

この Mac について

容量カツカツなので、 HDD を頼んだ

前にも書いたとおり、Mac mini の内蔵 HDD の空きが残り少なくなっていて、だましだまし使っていたのだけど、そろそろ限界っぽいので、交換用の HDD を注文したでござる。

ホントは SSD も一緒に欲しいなぁとか、SSD 無理なら SSHD か、とか考えたんだけど、無難に HDD だけ。と入っても、7200rpm のやつではありますが。
なんだかんだでお試しで仮想マシンを準備してイロイロやりたいことも出てきているので、どうしてもディスクスペースが必要だし、ということで。ネットワークドライブ上に仮想マシンのイメージ置くと、結構レスポンス悪いのよね…。

SuperDrive がただの CD-Rドライブと化しちゃって随分経ってるので、それを取っ払って、別用途で使うつもりで買ってあったけど結局使わぬままの放置していた スリムベイ用の HDD マウントを使って載せることにして、今の内蔵 HDDはそのまま。いずれ、SSD も載せるつもりですけど、いつになることやら。
#FusionDrive化すれば、当分戦える、はず…。

デュアルディスプレイ環境で、ユーザ切り替えすると…

Mac mini をデュアルディスプレイ構成で使っているんだけど、10.8.3 にアップデートした以降、ユーザ切り替えに絡んで挙動がおかしい点が出てきた。

一台の Mac mini を家族(主に妻)と共用しているわけだけど、自分の環境では左の WUXGA をメイン、右の UXGA をサブ、という形で並べていて、

システム環境設定(ディスプレイ)での自分の設定

Mac mini(mid2010)でメモリ16GB、無事認識〜

16GBになった

先日のエントリーの後、さくっと注文したメモリが届いたので、早速載せてみたトコロ、正しく8GB×2=16GBと認識されて動いています。
起動直後のFreeMemory Proの画面とか見るとFreeが13GBとか表示されてるのが、とても新鮮です。
早速VirtualBoxの仮想マシン上のWindowsにも4GBのメモリ割り当ててみたりしてますが、やっぱりメモリは載せられるだけ載せておくほうがいいですね〜。

んで、せっかくのネタなのでエントリーしようとスクリーンショットとか撮ってて、DDR3-1333を買ったことに、改めて気がついたり…。

システム情報で詳しくみてみると…

とりあえず、メモリ載せ替えてから、連続稼動24時間経過したけど、問題無さそうな気はする。

16GBにしたら、快適かなぁ?

フィード見てて、「おぉっ!」と思ったのが、コレ。

MacBook,MacBook Pro 13インチ, Mac mini Mid 2010 ユーザーの方に朗報です。これらの機種が、16GB(8GBx2)メモリに対応しました。

[From VC社長日記:MacBook,MacBook Pro 13, Mac mini Mid 2010 が16GB(8GBx2)に対応! - livedoor Blog(ブログ)]

ウチのは、Mac miniはmid2010ですよ!
今も、8GB(4GB×2)だけど、最近はメモリ不足になってFreeMemory Proが動いて何分も待たされる、ということがしばしば起きているので、コレは朗報ですよ。
メモリが増えれば、VirtualBoxの仮想環境へのメモリ割り当てが増やせるだろうし。

6,000円前後で手に入れられるうちに、買ってしまったほうがよさそうなんだよなぁ〜。なんか、円安進行で値段が上がってきているみたいだし。
現に、Amazonの最低価格も2〜3日前にチェックした時より、1,000円近く値上がりしてる。

とっとと、ポチってしまおうっと。

Mac mini の SuperDriveがCD-Rドライブ化してしまったので

このところ、CD-Rにデータを焼こうとしても倍速でないと焼けなかったりとか、DVDメディアを認識しなくなってたりした、Mac miniの内蔵SuperDrive。
さすがに開腹してドライブ交換するという根性は無かったので、とりあえず5インチベイ内蔵タイプのSuperDrive(の中古)を買ってきて、それをSATA&IDE-USB変換アダプタケーブル経由で接続して使い始めたトコ。OSからも正しく認識されたし、DVDを焼くのも問題なし。

これなら、またドライブが壊れても、ドライブだけ買ってくればいいので、気楽だし。スリムタイプはそれなりのお値段するみたいだけど、5インチベイ内蔵タイプのバルクなら新品でも2,000円前半、中古だと2,000円以下で手に入る、というお財布に優しいのも有難い。
それにしても、特殊なドライバが必要なモノでなければ、Mac対応と謳われていない周辺機器でも、ほとんど問題なく使えるようになったというのも、非常に助かるな〜。

あと、SATA&IDE-USB変換アダプタの類も、一組持ってると、便利ですな。
調子の悪くなったサーバのHDDは変換アダプタかまして、サーバにUSB接続。で、必要なデータの吸い上げも出来たしね。

iSCSIのパフォーマンスって、どんなもん?

このへんとかこのへんで、MacBook AirのSSDのパフォーマンス測定やってるのを見て、「そういえば、iSCSIってどの程度パフォーマンス出てるんだろう?」と気になったのでMac mini の内蔵HDDとTimeMachine用に使っているiSCSI HDDのパフォーマンスを測って見た。
測定に使ったのは、Disk Speed Test

iSCSIについては、以前ちょこっと書いたとおりVMware ESXi上にインストールしたOpenFilerで組んだNAS上で動いているもの。

獅子来たる

ほぼ予定通り、昨晩からOS X Lionが発売開始になりましたねぇ〜。
ネットのそこかしこでインストールの記録やらインストール後のソフトの動作報告なんかが流れていて、ドツボにハマるポイントなんかもだんだんと見えてきているので、自分はその辺を見極めてからLionへ移行しようかなぁ〜。

自分の使っているソフトの中では、Officeをどうするかが悩みどころ。
サポートの情報でも、「Office 2004 for Mac以前はLionで動作しません!」って出てるし。

あとは、Microsoft Officeもv.Xというかなり古いバージョンが入っているのだけど、ちゃんと動いていてくれるのでこれはとっても助かってる。利用頻度が高いわけではないので、新しいバージョンにする必要性が全くと言っていいほどなかったり。

[From Macで使っているソフトをリストアップしておいてみる | Mac - Soukaku's HENA-CHOKO Blog]

まぁ、「v.Xなんて何年前にリリースされたんだYO!」ってぐらいなので、Lionでは動かなくなって当然なんだろうけど、逆によく今まで使えていたよなぁというのも正直なところ。
当面は、OOoLibreOfficeあたりで凌いで、どうしても必要になったらOffice for Mac 2011を買うって感じかなぁ。(手軽に買えるという点では、iWorkという選択肢もあるんだけどさ。)

Macで使っているソフトをリストアップしておいてみる

Mac miniを手に入れて、そろそろ3ヶ月目に投入です。ありがたいコトに、今のところほぼノートラブル。
そろそろ処理速度には慣れてきた感じはあるけど、処理待ちが発生することがとっても少なくなったので、操作していても思考が途切れることも少なくなったのがありがたいところ。ectoでエントリー書いてる時も画像を挿入したり、リンクを挿入したりする操作で、一呼吸以上待たされることがあって、Blogの更新するのも億劫になっていたところもあったのだけど、そういったことも無くなったしね。

とりあえず、よく使っているソフトなどをピックアップしておいてみる。

インターネット関連

Webブラウザは、勿論Safariがメイン。
いろんな確認用途も含めてFireFoxChromeOperaが入ってます。まぁ、これだけあれば、ほぼ問題なしかな?

メーラーは、ここ数年ずーっとGyazMailを使っていて、Mail.appは全然使ってません。サーバとは接続はIMAPなので、Mail.appへの乗り換え自体は、ほとんど手間じゃないんですけどねぇ。

あとは、ターミナルエミュレータにiTerm、FTP/SCPクライアントにFileZilla
iTerm使ってShellからscpなりftpなりでファイルのダウンロードもできるんだけど、やっぱりGUIが使えたほうが良い場面もあったりするのですよ。

VirtualBoxで遊ぶ

いろいろやっている最中なのだけど、今のところはこんな感じで。

変なスクリーンショット

Mac用の仮想化ソフトというとVMware FusionParallels Desktopが定番だと思うんだけど、とりあえずうちではVirtualBoxを使ってます。なんといっても"フリー"っていうのが魅力的。
Windowsには、VMware vSphere Clientいれて、ESXiサーバ弄るのに使ったりするんですけどね。

ESXiの方も、いちおー出来上がって、そこにopenfilerを入れてTimeMachine用にiSCSIターゲット上げたりして、遊びはじめてます。そっちはそっちでそのうちにでも。

どうなったMac mini?(ハード編)

買って4日目のMac mini、快適ですよ〜。
翌日には、4GBメモリ2枚を買って、8GB構成になってたりしますが、メモリがあるっていいですねぇ。メモリ交換しちゃったんで、ハードウェア的には頑張って内蔵HDDを交換するぐらいしかやることはないわけですが、それもNASなり外付けなりにすればいいもんなぁ、と思っていたりして。

メモリ自体は、ちょっとでも安く上げたかったということもあって、とくにMacでの動作が謳われているわけではないTrascendの4GBのものを買ったんだけど、今のところ問題なく動いております。

10年ぶりにMacを新調

このMacについて

ントに、頑張ったというか、我ながらよく我慢してたというか、ようやくPowerMac G4から新しいMacに乗り換えましたよ、Mac miniですけど。
「ま、中古でもいいかぁ」と思いつつ、いつもチェックしている中古屋から、最新モデルの中古が入ったというメールが来たのが昨日のお昼過ぎ。即効で電話して取り置きしてもらって、仕事終わってから受け取りに行ったら、未開封の新品が出てきたという、ちょっとしたおまけも付いてたのは、ラッキーだったかも。

で、移行アシスタントで古いG4からデータを移すのに10数時間。それが終わっていつものユーザーでログインしたら、今までとかわりなく使い始められるという快適さは、さすがMacだなぁ〜と改めて感心していたりします。これでまた、しばらくはやってけるぞっと。

とりあえず、使い始めたばかりなので、移行アシスタントでコピーされたアプリケーションの全部を起動してみたわけではないのだけど、普段使いのものは問題なさそう。もう少し使ってみないと、不具合も出てこないだろうから、その辺はおいおいチェックしていくとしましょう。

あぁ、とにかく快適だ〜。
#メモリ、増設しなくちゃ〜〜〜。