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Windows Archive
Windows Home Server以外で使えそうだよね
Windows Home Serverを搭載したホームユース向けサーバがいくつか出てきていますが、これなんかは、比較的コンパクトなので、結構よさげですねぇ。
ASUSからWindows Home Server搭載の家庭向けサーバー「TS mini」が発売された。小型ながら拡張性に優れ、オリジナルのアドインも追加された注目の製品だ。その実力を検証してみた。
【清水理史の「イニシャルB」】 Windows Home Server搭載の小型ホームサーバー ASUSTeK Computer「TS mini」 -INTERNET Watch
その上、少しゴニョゴニョすれば、WHS以外のOSも入れられそうな雰囲気。
まず、ケースを開ければ、すぐに気がつくのだが、本製品にはVGAコネクタが用意されている。バックパネル側で隠されているため標準のままでは使えないが、カッターなどで接続部分を切り取ればディスプレイを接続することが可能だ。
【清水理史の「イニシャルB」】 Windows Home Server搭載の小型ホームサーバー ASUSTeK Computer「TS mini」 -INTERNET Watch
保証無しの自己責任で、Linux入れてメディアサーバとして使う、というのもありだなぁ・・・。
OS無しのNASベアボーンで売ってくれればいいのに。
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Hyper-Vサーバ再構築中〜
- 2010年1月22日 22:33
- INSTALL MANIAX 3 | Windows
予選は終わったわけですが、それほど数を入れられたわけではないので、多分予選は通過できなかったでしょう。
で、予選が終わった直後から、突然Hyper-VマネージャとHypser-Vサーバの間の通信が出来なくなってしまったので、現在サクッと再構築をしていたりします。どう頑張っても、「RPCサービスが利用できません」とか出てくる・・・。
#これだから、Windowsってヤツは・・・。
仕事では、VMware ESXiを使っているので、どうしても比較になってしまうのだけど、使い易さという面では、やっぱりESXiのほうが良いなぁ〜、と・・・。少なくとも、ESXiサーバとvSphereクライアントの間が通信できなくなるってことは、今のところ起きてないしねぇ。
とりあえず、この土日で何とかしたいところですが・・・。
#また、OSのインストールから始めないと。
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IISのログをAWStatsで解析
- 2010年1月 7日 23:43
- INSTALL MANIAX 3 | Windows
課題ではないけど、Webサーバとして公開しているのだし、アクセス解析をやっておこうと言うことで、Linuxサーバ側でも使っているAWStatsをインストールしてみたので、メモ。
インストール
Linuxだったら、ディストリビューションのパッケージになっている場合があるので、それを使えばいいのだけど、Windows用ということで、サイトからexe版をダウンロード。(今回は、6.95。)
落としてきたexeファイルをダブルクリックして、指示に従って進めていくと、C:\Program Files (x86)\AWStatsにファイル一式がインストールされます。
C:\Program Files (x86)\AWStats\wwwroot\cgi-binの中に、設定の雛形となるawstats.fqdn.example.jp.confというファイルがあるので、これをawstats.confにリネームかコピー。その上で、中身をテキストエディタで書き換えていきます。
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現時点では、こんな感じ > INSTALL MANIAX 3
- 2010年1月 1日 23:00
- INSTALL MANIAX 3 | Linux | Windows | ハードウェア
モノが来て、10日ほど経過して、だいたい準備が整ったような気もするので、現状の整理。
Hyper-V、Web Server周り
Hyper-V Server 2008 R2自体は、マシンが届いた翌日にはインストール出来てたのだけど、それをリモート管理するための環境を作るので四苦八苦。
Vista Home Premiumでうまくいかなくて、7 RTM入れてもうまくいかなくて、結局Vista Home Premiumの動いているNettopにVMware Playerを入れて、それにWindows Server 2008の評価版をインストール。それでやっとHyper-Vマネージャが動くようになったので、リモート管理もOK。
管理できる環境が出来てしまえば、Windows Web Server 2008 R2のインストールからIISの起動までは、それほど難しくはなかったかな?ただ、IIS使い慣れていない分、細かい設定をどうやったらいいのかが判らない、というのがホントのところ。GUIベースで設定できるというのも便利といえば便利なのかなぁ?
Hyper-V判定ソフトも、公式ブログの通りに入れて動くのを確認したので、とりあえずレギュレーションは満たしたと思う・・・。
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まずは、PHPをインストール
- 2009年12月30日 17:46
- INSTALL MANIAX 3 | Windows
Windows Web Serverの基本設定も終わったところで、早速PHPをインストールしてみた。
とりあえずは、公式ブログのエントリーを参考にやってみたのだけど、Internel Server Errorが出て、PHPのインフォメーション画面すら表示できない状態だったので、PHPのバージョンを5.2.12に落としてみることに。
このページを参考に、5.2.12のインストールを進めたら、問題なくインフォメーション画面が表示されました。
ついでに、phpMyAdminもインストールして、無事に動くことが確認できたので、PHPのインストールは成功したようです。
PHPベースのものは、これでドンドン入れて行けそうです。
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Hyper-V準備完了 & 予選開始、らしい
- 2009年12月27日 22:19
- INSTALL MANIAX 3 | Windows | ソフトウェア
機材が届いて、一週間弱。とりあえず、Hyper-V上に課題の前提となるWindows Web Server 2008 R2のインストールまで辿り着きましたよ。これでひと安心。
リモート管理は、Windows Server 2008で
まず、最初に四苦八苦したのは、Hyper-Vをリモート管理する環境を整えること。
どう頑張ってもVista Home Premiumでは、リモート管理ツールが動かせなかった(少なくとも自分のところでは)ので、VMware Player 3.0上の仮想環境にWindows Server 2008 評価版をインストール。
これで、Hyper-Vリモート管理ツールが動いたので、Hyper-Vマシンに接続して、問題なく仮想マシの作成とWindows Web Serverのインストールに成功。(ついでに、もいっこVM作って、Debianも入れてみたり・・・。)
Windows Web Serverのインストールから、IIS7.0の起動までは、それほど難しいモンでなく、サクサクと進行。公式ブログにあるインストールの解説エントリーも参照せずに済んでしまったしなぁ、というぐらい簡単に終わりました。
でも、Vistaで自宅向けにVPN(PPTP)張っておいた上で、VM上のServer 2008からは、上手くHyper-Vに繋げられなかったのは謎・・・。まぁ、Web Serverは起動出来てる訳なので、あとはリモートデスクトップでも大丈夫な作業メインだろうから、それほど問題にはならないだろうなぁ。>VPN経由でのHyper-Vへの接続
実際のマシンは、プライベートLANにあるので、ゲートウェイになっているLinux Boxでiptablesの設定をすれば、公開できるようになるはず。
とりあえず、インストールしたのは
今のところインストール済みは
- ClamWin 0.95.3
- zabbix-agent 1.6.7
- MySQL 5.1.41
の3つ。
あとは、追々課題となっているモノを突っ込んでいく予定。
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機材到着 〜 Hyper-V Server インストール完了
- 2009年12月23日 03:24
- INSTALL MANIAX 3 | Windows | ハードウェア
待っていた、INSTALL MANIAX 3用の機材が届いたので、早速弄くり回してました。
スペックは、こんな感じ。
- Express5800/S70
- Core 2 Duo E7400 (2.8GHz)
- メモリ 2GB
- HDD 160GB
110Geと並べると、コンパクトですなぁ〜、S70は。
ふつーに使う分には、それほど問題にはならないスペックだと思うけど、個人的にはメモリが少ないような気がしないでも無かったり・・・。
#DDR2って、この半年ぐらい値上がり傾向が続いてて、高くなっちゃったんだよねぇ。
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ところで、もちっと詳しいスペック情報ないの? > INSTALL MANIAX 3
- 2009年12月17日 20:39
- INSTALL MANIAX 3 | Windows | ハードウェア
昨日書いたとおり、参加が決まったのは良いとして、送られてくるマシンのスペック、もちっと詳しく知りたいんだがな〜。
公式サイトも、公式ブログも
届いたサーバーは
NEC製Frameサーバー Express 5800/S70(Core2 Duo & 2GB RAM)
です。じゃーん。
Hyper-V祭りで使用するマシンです。 - INSTALL MANIAX 3 公式ブログ
この程度の情報しかないってのもねぇ・・・。
折角、機材が送られてくるというのに、スペックが判らないと、何が必要になる(HDDとか)のか、あたりが付けられないのだが・・・。
個人的には仮想環境を沢山作るつもりで居るので、HDD増設とメモリ増設は必須かなぁ、とは考えているのだけどねぇ。
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参加決定、らしい> Hyper-V祭り
- 2009年12月16日 22:24
- INSTALL MANIAX 3 | Windows
「当たったら儲けモンだよなぁ〜」と思って申し込んでいたら、
大会事務局より無償提供されるNEC製Frameサーバー Express 5800/S70(Core2 Duo & 2GB RAM)にMicrosoft Hyper-V Server 2008 R2をダウンロードおよびインストールしサーバー仮想化環境を構築します。その上に無償提供されるWindows Web Server 2008 R2を仮想OSとしてセットアップし、与えられた課題ソフト、またそれ以外を期間中にどれだけインストールできるかを競うコースです。
インストールマニアックス3 Hyper-V祭り
これの、当選のお知らせのメールが、今夜届きました。わーい。
#今年の運は、これで全部使ったな、多分・・・。
ということで、来週の始めに、それ用のマシンが届くようなので、年末年始はこれで遊べそうです。
とりあえず、課題以外でやりたいことは
- Hyper-V上にLinuxをインストールして、現行のセカンダリDNS/セカンダリMXサーバの代替環境をつくる
ってトコぐらい、かなぁ〜。
追々やりたいトコが出てくるとは思うけど、VMいっぱい作るようにすると、メモリとか何とかしないといけなさそうなので、その辺も考えねば・・・・。
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X on X ?
最近は薄さを競うのが一種のトレンドになっているように感じですが、限りなく11mmに近いトコまで来ましたねぇ〜。
VAIO Xは薄さ、軽さ、長時間駆動を重視したモバイルノートPC。性能は控えめだが、省電力で実装面積が小さく、低コストという特徴があるAtom ZのCPUを、低価格ミニノートPC用に使うのではなく、あえてハイグレードなモバイルノートPC用に使うことで、どれだけ薄型・軽量・スタミナで突出した“持ち歩いている感覚がゼロに近い”モバイルノートPCを実現できるかというコンセプトで作られている。
2009年PC秋冬モデル:655グラム/13.9ミリ厚の11.1型WXGA液晶搭載モバイルノート――「VAIO X」 - ITmedia +D PC USER
きっと、「こいつで、Mac OS Xを動かしたい」と思ってる人が、居るのは間違いないと思う・・・。
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外れたらしい > スキルチャージ 第3弾
- 2009年5月14日 19:23
- Windows
どうやら、ハズレだったようです。申し込めたので、もしかしてと思ったんだけど、そう世の中は甘くないようです。
#先着順なら、定員来た時点で締め切っちゃえばいいのになぁ〜。
ただ、現時点では何も反応がないので、ちょっと不安に感じていたり・・・。
スキルチャージでWebサーバ導入キット? - Soukaku's HENA-CHOKO Blog
そもそも、「申し込み受け付けました」連絡すらなかったしな・・・。
#次に期待?
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配信されちゃったトコ、多そうな気がするが
- 2009年5月 1日 17:56
- Windows
「IE8の自動配信は、日本では時期未定です」という、当初のアナウンスに反して配信されたらしい、というのをTwitterのタイムラインで見かけていたのだけど、どうやら、
Internet Explorer 8 の自動更新による配布について | Microsoft TechNet
- PC に割り当てられた IP が日本地域以外の PC
- Windows の自動更新の設定が“更新プログラムをダウンロードするが、インストールを行うかどうかは選択する” 又は “更新プログラムを確認するが、ダウンロードインストールを行うかどうかは選択する”のいずれかの設定になっている PC
- 手動で Windows Update を実行し、更新の確認を行った PC
という条件に合致する場合には、配信されちゃったらしい模様。プライベートIPアドレスも「日本以外」として認識されちゃったということなんでしょう。
企業の中のとかでもブロッカー入れるのが出来ていなかったマシンとか、家庭内LANでもルータの下にあるマシンで、自動インストールされちゃったってのが多そうな気もしますが・・・。
#社内ネットワークまで、グローバルIPアドレスになってるトコなんて、普通に考えたらそうそう無いわけで・・・。
企業だと、業務システムとの兼ね合いで、やっとIE7解禁という話しも聞きますしねぇ。
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スキルチャージでWebサーバ導入キット?
- 2009年4月30日 19:48
- Windows
すでに、締め切られちゃいましたが、一応申し込んでみました。>Microsoft スキル チャージ プログラム ‐ 第 3 弾
とりあえず、自分的には条件クリア出来るしね。
それに、OS + ハードウェア + 参考資料 で軽く10万オーバーですもの。やっぱり、自分から動かなくちゃ、何事も始まらないしね〜。
ただ、現時点では何も反応がないので、ちょっと不安に感じていたり・・・。

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選択肢が増えることは良いことで
- 2009年2月28日 18:53
- Apple & Macintosh | Windows | ハードウェア
色んなモノのデジタル化が進んでくると、それをどう管理するかというのは頭の痛いところ。
デジタルカメラにしても、デジタルビデオカメラにしても、高画素化が進んで、データサイズも大きくなる一方だし・・・。
まぁ、そのあたりは各メーカともイロイロと考えているようで、
Aspire easyStore H340は、マイクロソフトのホームサーバソリューション製品Windows Home Server向けにデザインしたものだ。CPUはインテルAtom 230(1.6GHz)で、メモリは1Gバイト。OSはMicrosoft Windows Home Serverがプリインストールされている。
日本エイサー、ホームサーバ「Aspire easyStore H340」を発売へ:ニュース - CNET Japan
といった製品が、段々と増えてきているような気がします。
エイサーのヤツは、AtomとWindows Home Serverを組み合わせて、価格を抑えつつ使い易いものを目指す、という点では面白そうです。
スキルのある人、やる気のある人なら、古くなったPCでNAS&DLNAサーバ構築って方法も採れますけど・・・。
#万人向けではないもんねぇ。
選択肢が増えて価格が下がっていくこと自体は、歓迎できることではあります。
ただ、デジタルデータの怖いところは、何らかの原因でデータが消滅してしまうこと。バックアップまで含めた使い方の提案というのがあるといいんでしょうけど・・・。
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う〜ん、勉強すっかぁ〜
この何日か、職場で、WSHを弄っていることが多いのだけど、とりあえ仕事に必要なレベルのモノはWebの情報をあたって、なんとか使えるレベルのモノは作れたんだけど、やっぱり書籍として参照できるモノが欲しくなってきているところ。
Cygwin上でPerlとか、ActivePerl使うって方法はあるにしても、簡単にツールをインストールできない環境ってのもあるわけで、そうなってくると、標準出来的にインストールされている範囲内で対応するしかないもんね。(特に、Windowsの場合は。)
となると、やはりWSH(で、JScriptとかVBScript)って話しになってくるわけで。
使えるようになっておいて、損はなさそうだし・・・。
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もうしばらくは、要注意ですね。>Downadupファミリー
必ずと言っていいほど、数年おきにウィルスの大規模感染が発生しますねぇ。報道されたモノは、間違いなく氷山の一角に過ぎないわけで・・・。
#かく言う、自分の職場に近いところでも、バタバタとしていたんですがね・・・。
警視庁のオンラインシステムに接続している端末のパソコンが、「W32・Downadup・B」と呼ばれる新種のネットワーク感染型ウイルスに感染し、同庁がウイルス駆除のため、22日午後から断続的にオンライン業務を停止していることがわかった。
警視庁ネットワーク、ウイルス感染...完全復旧週明けに : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
読売新聞が主な30大学に聞き取り調査したところ、半数近い13大学で500件以上の感染が確認された。大勢の学生がUSBメモリーを持ち込み、共有のパソコンを使うことが多い大学は、その管理の甘さもネックとなって感染の温床に。重要な研究成果が流出する恐れもあるだけに、文部科学省は昨年末、全国の国立大学に文書で注意を呼びかけた。
USBメモリー経由のウイルス感染、大学で猛威振るう : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
今回は、年末年始を挟んでしまったことも、拡散させる要因の一つになってしまったんじゃないかなぁ〜、と言う気がします。長期の休み明けは、最新のパターンファイルになっていないPCが相対的に多くなってしまうし、ちょっとしたタイミングのズレが悪い方向に向かった時が怖いなぁ、と・・・。
#作業用で、常時LANに繋いでいないヤツとかが、盲点になったりね。
月曜日は、要注意、ということで。
今回のウィルス蔓延の原因とも言えるセキュリティホールの開設があったので、それも紹介しておきます。
日本国内よりは、おもに海外が主ですが、Conficker (Downadup)について、Microsoft Malware Protection Center (MMPC) Blogで良い記事が出ていたので、抄訳をこちらに掲載しておきます。
日本のセキュリティチーム (Japan Security Team) : Conficker(Downadup)ワームに関するまとめ
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三二PCが面白い? - その2
Eee PCシリーズのデスクトップ版、Eee BOXが正式発表されましたねぇ〜。
メモリ2GBに出来るようなので、ホームユースのWebブラウズとメール中心といった使い方なら、充分なスペックでしょう。Wi-Fi内蔵だし、メモリカードスロットも内蔵。流石にサイズ的に光学ドライブ内蔵でないのは仕方ないとしても、それがないから困る場面は少ないと思うので、お手軽なセカンドマシンや子供用という用途にはお薦めできるかと。
日本では筐体色が白黒の2色展開だけど、赤と(ちょっと微妙な色合いの)ライトグリーンもあるようです。
個人的には、OSアンバンドル版出して欲しいなぁ〜。>Eee BOX
そしたら、今動いてるサーバのどっちかの置き換え用途で考えても良いかなぁ、なんてね。どのみち、Debian入れるし。
小型PCと言えば、DELLからもStudio Hybridというのが最近出てますね。
こちらばAtomを使ったモノではなくて、普通のノートPC向けのチップを使ったモノだけど、DELLだけあってCPUやメモリ、HDDのカスタマイズが出来るようになってます。筐体カバーが交換できるので、気分転換で色を変える事も出来るようで。
これで、他のメーカーも追随してくれば、デザインの好みで選ぶことも出来るようになるかも知れませんね〜。
#どのみち、OSはWindowsしかあり得ない訳だしさ〜。
インテルが小型PC向けの省電力タイププロセッサをリリースしたことで、小型PCが色々と出てきていて面白くなってきていますね。
Soukaku's HENA-CHOKO Blog - ミニPCが面白い?
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[メモ]FreeなPDF生成ツール
仕事の関係で、いくつかPDF生成ツールをいじってみたので、メモ的エントリー。
PrimoPDF(日本語版あり)を使ったり、最近はクセロPDF2を使うことが多かったのだけど、出力するたびにWebサイト見に行かされるのに疲れて、もっと「Freeなツールを〜」ってことで、ちょっと捜してみた。
#フリーなので文句を言うのはおかしいのかも知れないけど、特にクセロPDFからクセロPDF2に換えてからが酷かったのさ〜。
以前書いたのだけど、
ここでの話の中で取り上げられていたフリーのPDF作成ツール「PrimoPDF」を試してみた。
Soukaku's HENA-CHOKO Blog - PrimoPDFを試す
のころより、ツール自体の数も増えているようで、それなりに見つかったのだけど、二つほど紹介してみる。
#かぁなり主観が入ってるので、あくまでも参考でお願いします。
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え〜っと、Mac Proは、仲間はずれ?
- 2008年3月 5日 21:21
- Apple & Macintosh | Windows | ハードウェア
BootCampの発表以降、WindowsをMacで動かすことが、だんだんとフツーのことになってきているような気がしますが、商売する側も商機が増えたと言うことで、いろいろと手を打ってきていますね。
Macでデュアルブートシリーズ - アクト・ツー:
Macでデュアルブートシリーズ は、DSP版 Windows OS と メモリ のセット、または、DSP版 Windows OS と メモリ、さらに仮想化ソフトウェア 「 VMware Fusion 」 がセットになったお得なパッケージです。
ということを始めたトコもあるようですね。販売店レベルでやっているところはあったようですが、代理店レベルでの商品化というのは、これが初めてですかね?
で、早速見に行ってみたけど、Mac Pro対応版は無い模様。
タダでさえ、Windowsのエディションが多くて商品ラインアップが多くなってるのに、これでFB-DIMMとの組み合わせまでやったら大変なことになるのは判るんですけどね・・・。是非とも、Mac Pro版もやって頂きたいな、と思うのでありました。
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12個+α、は多いよなぁ〜。
次の水曜日は「月刊Microsoft Update」の日ですが・・・・。
2008年2月のセキュリティリリース予定 :
今月は、計 12 件 (緊急 7 件、重要 5 件) の公開を予定しています。
って、多いよなぁ〜。
しかも、
加えて、セキュリティ以外の更新プログラムが Microsoft Update 経由で 7 件 と Internet Explorer 7 の自動更新による配信も同時に行います。
と盛り沢山なので、結構トラブりそうな感じがありますが・・・。
#ネットワークが輻輳して遅くなったりとか、当てた更新プログラム自体がバグってたりとか・・・。
まぁ、会社で使ってるPCでしか関係無いことなのだけど、適用するのはちょっと様子見てからにしようかと考えていたり・・・。
Technorati Tags: Internet Explorer, Microsoft Update, Webブラウザ, Windows, セキュリティ
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