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コンピュータ全般 Archive

Hyper-Vサーバ再構築中〜

予選は終わったわけですが、それほど数を入れられたわけではないので、多分予選は通過できなかったでしょう。

で、予選が終わった直後から、突然Hyper-VマネージャとHypser-Vサーバの間の通信が出来なくなってしまったので、現在サクッと再構築をしていたりします。どう頑張っても、「RPCサービスが利用できません」とか出てくる・・・。
#これだから、Windowsってヤツは・・・。

仕事では、VMware ESXiを使っているので、どうしても比較になってしまうのだけど、使い易さという面では、やっぱりESXiのほうが良いなぁ〜、と・・・。少なくとも、ESXiサーバとvSphereクライアントの間が通信できなくなるってことは、今のところ起きてないしねぇ。

とりあえず、この土日で何とかしたいところですが・・・。
#また、OSのインストールから始めないと。

予選終了〜

ついさっきですが、予選終了となりました。>INSTALL MANIAX 3

課題に関しては、10に満たなかったので、多分突破は無理でしょうねぇ・・・。思っていた以上に時間取れなかったし、意外と楽勝で入れられると思ってたソフトで苦戦したりと、微妙にモチベーションが上がらなかったというか。

入れたれたヤツについては、おいおい簡単なインストールメモをエントリーにしていきたいと思います。
#XOOPSは再挑戦しよう・・・。

IISのログをAWStatsで解析

課題ではないけど、Webサーバとして公開しているのだし、アクセス解析をやっておこうと言うことで、Linuxサーバ側でも使っているAWStatsをインストールしてみたので、メモ。

インストール

Linuxだったら、ディストリビューションのパッケージになっている場合があるので、それを使えばいいのだけど、Windows用ということで、サイトからexe版をダウンロード。(今回は、6.95。)
落としてきたexeファイルをダブルクリックして、指示に従って進めていくと、C:\Program Files (x86)\AWStatsにファイル一式がインストールされます。

C:\Program Files (x86)\AWStats\wwwroot\cgi-binの中に、設定の雛形となるawstats.fqdn.example.jp.confというファイルがあるので、これをawstats.confにリネームかコピー。その上で、中身をテキストエディタで書き換えていきます。

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現時点では、こんな感じ > INSTALL MANIAX 3

モノが来て、10日ほど経過して、だいたい準備が整ったような気もするので、現状の整理。

Hyper-V、Web Server周り

Hyper-V Server 2008 R2自体は、マシンが届いた翌日にはインストール出来てたのだけど、それをリモート管理するための環境を作るので四苦八苦。
Vista Home Premiumでうまくいかなくて、7 RTM入れてもうまくいかなくて、結局Vista Home Premiumの動いているNettopにVMware Playerを入れて、それにWindows Server 2008の評価版をインストール。それでやっとHyper-Vマネージャが動くようになったので、リモート管理もOK。

管理できる環境が出来てしまえば、Windows Web Server 2008 R2のインストールからIISの起動までは、それほど難しくはなかったかな?ただ、IIS使い慣れていない分、細かい設定をどうやったらいいのかが判らない、というのがホントのところ。GUIベースで設定できるというのも便利といえば便利なのかなぁ?
Hyper-V判定ソフトも、公式ブログの通りに入れて動くのを確認したので、とりあえずレギュレーションは満たしたと思う・・・。

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まずは、PHPをインストール

Windows Web Serverの基本設定も終わったところで、早速PHPをインストールしてみた。

とりあえずは、公式ブログのエントリーを参考にやってみたのだけど、Internel Server Errorが出て、PHPのインフォメーション画面すら表示できない状態だったので、PHPのバージョンを5.2.12に落としてみることに。

このページを参考に、5.2.12のインストールを進めたら、問題なくインフォメーション画面が表示されました。

ついでに、phpMyAdminもインストールして、無事に動くことが確認できたので、PHPのインストールは成功したようです。
PHPベースのものは、これでドンドン入れて行けそうです。

Hyper-V準備完了 & 予選開始、らしい

機材が届いて、一週間弱。とりあえず、Hyper-V上に課題の前提となるWindows Web Server 2008 R2のインストールまで辿り着きましたよ。これでひと安心。

リモート管理は、Windows Server 2008で

まず、最初に四苦八苦したのは、Hyper-Vをリモート管理する環境を整えること。

どう頑張ってもVista Home Premiumでは、リモート管理ツールが動かせなかった(少なくとも自分のところでは)ので、VMware Player 3.0上の仮想環境にWindows Server 2008 評価版をインストール。
これで、Hyper-Vリモート管理ツールが動いたので、Hyper-Vマシンに接続して、問題なく仮想マシの作成とWindows Web Serverのインストールに成功。(ついでに、もいっこVM作って、Debianも入れてみたり・・・。)

Windows Web Serverのインストールから、IIS7.0の起動までは、それほど難しいモンでなく、サクサクと進行。公式ブログにあるインストールの解説エントリーも参照せずに済んでしまったしなぁ、というぐらい簡単に終わりました。

でも、Vistaで自宅向けにVPN(PPTP)張っておいた上で、VM上のServer 2008からは、上手くHyper-Vに繋げられなかったのは謎・・・。まぁ、Web Serverは起動出来てる訳なので、あとはリモートデスクトップでも大丈夫な作業メインだろうから、それほど問題にはならないだろうなぁ。>VPN経由でのHyper-Vへの接続

実際のマシンは、プライベートLANにあるので、ゲートウェイになっているLinux Boxでiptablesの設定をすれば、公開できるようになるはず。

とりあえず、インストールしたのは

今のところインストール済みは

  • ClamWin 0.95.3
  • zabbix-agent 1.6.7
  • MySQL 5.1.41

の3つ。

あとは、追々課題となっているモノを突っ込んでいく予定。

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機材到着 〜 Hyper-V Server インストール完了

待っていた、INSTALL MANIAX 3用の機材が届いたので、早速弄くり回してました。

スペックは、こんな感じ。

  • Express5800/S70
    • Core 2 Duo E7400 (2.8GHz)
    • メモリ 2GB
    • HDD 160GB

110Geと並べると、コンパクトですなぁ〜、S70は。
ふつーに使う分には、それほど問題にはならないスペックだと思うけど、個人的にはメモリが少ないような気がしないでも無かったり・・・。
#DDR2って、この半年ぐらい値上がり傾向が続いてて、高くなっちゃったんだよねぇ。

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CDケース 2枚分ぐらいだよね?

Atomが出たおかげもあってか、数年前だったら考えられないようなサイズのPCが出てきてますが、

「Slim-N10」は、コンパクトボディが特徴のNVIDIA ION採用ベアボーンキット。本体サイズは25(幅)×190(高さ)×150(奥行)mmとなっており、ちょっとした隙間にもスッポリと収まる省スペース設計を実現している。

アキバ総研-超薄型のION採用ベアボーン「Slim-N10」がサイズから! 約4万円-[秋葉原総合情報サイト]

これまた、小さいのが出てきましたねぇ。

サイズがサイズなだけに、光学ドライブは外付けが前提だけど、ハード的には必要なものは全部揃っている訳で、とにかく小さいセカンドマシンが欲しい、って人には良いかも〜。
#こいつをずらりと並べて、PCクラスターもどきなんて事も出来そうだが・・・。

ところで、もちっと詳しいスペック情報ないの? > INSTALL MANIAX 3

昨日書いたとおり、参加が決まったのは良いとして、送られてくるマシンのスペック、もちっと詳しく知りたいんだがな〜。

公式サイトも、公式ブログも

届いたサーバーは 

NEC製Frameサーバー Express 5800/S70(Core2 Duo & 2GB RAM)

です。じゃーん。

Hyper-V祭りで使用するマシンです。 - INSTALL MANIAX 3 公式ブログ

この程度の情報しかないってのもねぇ・・・。

折角、機材が送られてくるというのに、スペックが判らないと、何が必要になる(HDDとか)のか、あたりが付けられないのだが・・・。
個人的には仮想環境を沢山作るつもりで居るので、HDD増設とメモリ増設は必須かなぁ、とは考えているのだけどねぇ。

参加決定、らしい> Hyper-V祭り

「当たったら儲けモンだよなぁ〜」と思って申し込んでいたら、

大会事務局より無償提供されるNEC製Frameサーバー Express 5800/S70(Core2 Duo & 2GB RAM)にMicrosoft Hyper-V Server 2008 R2をダウンロードおよびインストールしサーバー仮想化環境を構築します。その上に無償提供されるWindows Web Server 2008 R2を仮想OSとしてセットアップし、与えられた課題ソフト、またそれ以外を期間中にどれだけインストールできるかを競うコースです。

インストールマニアックス3 Hyper-V祭り

これの、当選のお知らせのメールが、今夜届きました。わーい。
#今年の運は、これで全部使ったな、多分・・・。

ということで、来週の始めに、それ用のマシンが届くようなので、年末年始はこれで遊べそうです。

とりあえず、課題以外でやりたいことは

  • Hyper-V上にLinuxをインストールして、現行のセカンダリDNS/セカンダリMXサーバの代替環境をつくる

ってトコぐらい、かなぁ〜。
追々やりたいトコが出てくるとは思うけど、VMいっぱい作るようにすると、メモリとか何とかしないといけなさそうなので、その辺も考えねば・・・・。

安いのも良いんだけど・・・

うちの5800、NAT BOXということもあって、NIC 2ポートにして居るんですが、1つはオンボード、もう1つを直線番長っう、変わった商品名のヤツを突っ込んでいたりします。

まぁ、2000円ちょっとで安いし、Kernel 2.6.26以降(だったかな?)ならLinuxでそのまま使えることが確認できたので買ったのだけど、ethtoolでパラメータが弄れないことが、つい最近になって判明。
そんなに頻繁にオートネゴシエーションから1000Base Full-Duplexに固定する、という操作をすることもないしので、まぁいいやと思うのだけど、

まさに定番、鉄板。そんなLANカードです。
オンボード搭載のギガビットLANとは、安定性、速度とも段違い! というか安定性が段違いなのでデータの喪失がなく、結果として速度も段違い、が正確なのでしょうか?

EXPI9301CT と 先週のランキング[1号店] | 【クレバリー ブログ】 クマ出没!アキバ注意報!!

てぇのをみると、やっぱIntelのNIC欲しくなりますねぇ・・・。

仕事では、4ポート版や2ポート版のサーバ・アダプタを使う機会があるので、モノの良さは知ってますし・・・。
余裕が出来たら入れ替えたいなぁ・・・。

Mac Proには、i9搭載?

BTOでしか選べないとはいえ、Core i7搭載のiMacが、Mac Proの下位モデルを凌駕しうる性能をもってしまったことを考えれば、

Hardmacによると、Gulftownはパラレルタスクの処理速度が同等のクロックスピードのクアッドコアXeonより50%高速となっているとのことです。Hardmacは情報筋からの話として、Gulftownは2010年前半に発売される見込みのMac Proに搭載されるようだとレポートしています。

APPLE LINKAGE

となるのは、ある意味順当のような気がします。
勿論、Mac Proですから2ソケットモデルは用意されるでしょうから、実際にはXeonが載るんでしょうけど・・・。(Core i7とXeon 3400シリーズの関係のように、i9に対応するXeonも用意されるでしょうし。)

BIND 9.6.1でDNSSEC対応してみた

ここの内容を参考にして、ウチのサーバでDNSSEC対応にしてみた。

DNS Security Extensions(略称DNSSEC)は、DNSにおける応答の正当性を保証するための拡張仕様である。サーバとクライアントの双方がこの拡張に対応し、かつ拡張機能を使った形式で該当ドメイン情報が登録されていれば、DNS応答の偽造や改竄を検出することができる。

DNS Security Extensions - Wikipedia

日本でもJPRSが.jpドメインでのDNSSEC対応を2010年から始めると言う状況だし、対応が出来ていないレジストラも多いようなので、"DNSSEC Look-aside Validation Registry"サービスを利用するのが、現時点ではベターなようです。
JPRSが正式にサービスを開始したら、.jpドメインの方はJPRSに合わせた対応にする事になると思うんだけど、まぁまずは試してみましょう、ということで。

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nutの設定を見直す

以前、apcupsdに換えて導入したnutですが、どうもアップデートしたタイミングで起動しないままに、一週間ほど放置してしまっていたようで、muninでステータスを書かせていたグラフに線が描かれていなくて、やっと気が付いたという・・・。

で、調べてみたら、設定ファイルの書式が一部変わったらしく、そのせいで起動していなかったということがわかったので、前回からの設定の変更点を残しておきます。

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mod_spamhaus を使い始めた

何日か前だったと思うのだけど、いつものようにaptitude -uを実行して、更新されたり追加されたパッケージを、つらつらとチェックしている時に"libapache2-mod-spamhaus"というapache2のモジュールが新規追加パッケージにあるのを発見。
名前に"spamhaus"と入っているので、間違いなく有名なDNSBLであるspamhausを使ったアクセス制御なんだろうなぁ、と思っては居たのだけど、その時はインストールせずにスルー・・・。

実際のところ、掲示板へのスパムな書き込みには、ちょっと手を焼いていたところもあるので、インストールしてみました。
#POSTを制限するために、.htaccessファイルをちまちまメンテナンスするのが、面倒で面倒で・・・。

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答えは、Magic Mouse

大方の予想どおり、iMacMac miniMacBook が、リニューアルされました。
Windows 7の発売直前に発表されたあたりは、結構意図的なんでしょうけど。

まず、iMac。
基本デザインはキープしたまま、液晶サイズ変更(21.5&27インチ)と、中身の強化でした。最上位モデルのみCore i5(BTOでCore i7も可)で、他のモデルは3.06GHzのCore2 Duoで統一。
27インチモデルに至っては、メモリ16GB対応、最上位はCore i5/i7ならクアッドコア搭載で、性能的にはMac Proに肉薄するところまで来ちゃいました。その上、「ターゲットディスプレイモード」なる、他のPCなどのディスプレイとしても使えるモードまで搭載されてるわけで、ぶっちゃけ30インチCinema DisplayにMacが内蔵されている、といえなくもないような内容・・・。
そう考えると、27インチモデルは相当コストパフォーマンスが高いです。

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デスクトップにもマルチタッチは来るのか?

今夜あたり、新しいiMacMacBookが発表されるんじゃないか、という噂が流れてますが、21時頃にApple Storeが"We'll be back soon."になったら、間違いないでしょうね。
今回は、iMac、MacBook以外にも、長らく大きな変更の無かったMac miniも発表されるんじゃないかといわれていますが、どうなることやら。

他には、

さらに Gruberは「自分でも信じているか分からないが、もしかしたら」と前置きしつつ、デスクトップMacと併用するマルチタッチ トラックパッド的デバイスが公開される可能性も挙げています。

アップル、新iMacとMacBook・マルチタッチマウスやトラックパッドを明日発表?

というのもあったりしますが、これは是非出て欲しいですねぇ〜。
折角の優れたインターフェースが、ノートやiPhone/iPod touchだけでしか使えないなんて勿体ない!
#てなことは、前にも書いたなぁ〜。

dkim-filterでエラーのつづき

dkim-filterで"key retrieval failed"というエラーが相変わらず出続け、ごく一部のメールが受け取れないという状況だった件、

うちのところではamazon.co.jpがこれで引っかかっていたのですが、DNSで当該keyを引いてみるとNXDOMAIN,つまり、メールに署名しておきながらそのPublic-keyをDNSで公開していないといった状況になっていました。
dkim-filterはデフォルトでDNSのエラーはtempfail扱いになっているので、相手が状況を改善するか、受け側で accept設定しない限り受け取れないことになります。

dkim-filterの"key retrieval failed"対応、再び - Soukaku's HENA-CHOKO Blog

というコメントを戴いたので、ちょっと設定を弄ってみた。
#ちなみにウチで、エラーが出ていたのはIIJからのメール、と思っていたら、コメント主と同じamazon.co.jpのメールも一時配送拒否になってた・・・。

/etc/dkim-filter.confの最後に

On-DNSError accept

と、書き加えて、dkim-filterを再起動。
しばらく待っていたら、相手からメールが配送されてきました。

当面、これで様子見だなぁ〜。

X on X ?

最近は薄さを競うのが一種のトレンドになっているように感じですが、限りなく11mmに近いトコまで来ましたねぇ〜。

VAIO Xは薄さ、軽さ、長時間駆動を重視したモバイルノートPC。性能は控えめだが、省電力で実装面積が小さく、低コストという特徴があるAtom ZのCPUを、低価格ミニノートPC用に使うのではなく、あえてハイグレードなモバイルノートPC用に使うことで、どれだけ薄型・軽量・スタミナで突出した“持ち歩いている感覚がゼロに近い”モバイルノートPCを実現できるかというコンセプトで作られている。

2009年PC秋冬モデル:655グラム/13.9ミリ厚の11.1型WXGA液晶搭載モバイルノート――「VAIO X」 - ITmedia +D PC USER

きっと、「こいつで、Mac OS Xを動かしたい」と思ってる人が、居るのは間違いないと思う・・・。

memcachedとMT5 βのその後

とりあえず、ウチで出ていた症状を、SixApartにフィードバックしたのだけど、再現しなかったという連絡をもらって、はや2週間・・・。
SixApartの見立てでは、「サードパーティのプラグインなのでは?」ということなのだけど、切り分けする気力がなかったりするんだよねぇ〜。現時点ではmemcachedを無効にして動かしてますが、特に速度的な不満もないし・・・。

  • memcachedが有効だと、挙動がおかしいような気が・・・。
    • mt-upgrade.cgiでのデータベースのアップデートが一向に終了しなかったりとか・・・。(一晩おいても、進行状況が表示されなかった。)
    • memcached無効にしてアップデートし終えてから、mt.cgiでログイン出来るのを確認して、memcachedを有効して何か操作をすると、またmt-upgrade.cgiに戻っちゃうとか・・・。
MT5 β 試用中 - Soukaku's HENA-CHOKO Blog

 

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